WCUP日本の初戦をヴィジュアル化(World Cup Football Statistics)

ビジュアライズされた、ワールドカップをデータで楽しむ方法を2つ紹介。
まず1つ目(上)がNewYork Timesのインフォグラフツール
本田のボールに触れる数&絡ファール数(被与とも)が、日本人トップなのが一目瞭然です。他にボール支配率や活発に動きのあるゾーンを示すヒートマップなども楽しめます。
これはリアルタイムらしいので、次回のオランダ戦には表示しながら楽しみたいですね。

2つ目が、もっと詳細に選手ごとに比較しながら楽しめるVisualSportのビジュアルツール。上は日本の本田選手とカメルーンのエトー選手の昨日のプレイデータを比較表示してみたもの。攻撃力が本田選手の方が上回っています。
細かい使い方は動画があったので以下参照。

via: Datavisualization.ch
Souce: The NewYork Times World Cup | VisualSport Compare Players Tool

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