投げて遊んで発電するブーメラン(Boo)
投げて遊ぶほど単三電池の充電が進む、能動的な風力発電装置としてのブーメラン型充電器。
発電量を競う、新しいタイプのスポーツ大会が開催されそうな勢い。
Thanks!:Ubergizmo | Kim Jiyoun:Boo
投げて遊ぶほど単三電池の充電が進む、能動的な風力発電装置としてのブーメラン型充電器。
発電量を競う、新しいタイプのスポーツ大会が開催されそうな勢い。
Thanks!:Ubergizmo | Kim Jiyoun:Boo
コンパクト、SOSボタン(緊急メール配信)、セーフゾーンの設定(そこから外に出るとメール通知)、親の携帯電話やPCでの現在位置確認、スピード警告(車に引き込まれた時に有効)、温度警告通知(車内温度が高くなると通知)、保護者が周囲の音を聞く事ができる音声モニター機能、少し大きな子供に嬉しいカラーバリエーション、とほぼ完璧な子供を守るGPSデバイス。これみたいに防水なら申し分ないのですが…。初期費用は379ドルと高いですが、毎月10ドルは適価に感じます。日本にはみっけGPSしかないのが残念。※専用端末として
工業製品の一部でしかなかったフェンスが、デザインを身につけて建築デザインの先端までアプローチして来ました。
image courtesy of demakersvan
via:designboom | demakersvan | LACE FENCE | SeARCH architects
なるほど3本脚(右前+右後+左中)を三脚の様に1セットと考え、そのセットを左右交互に繰り出すことで難しく制御することなく安定走行するそうです。この動きが昆虫と一緒。8/30まで東京ミッドタウンで実物が見れます。
via:Gizmowatch | 「骨」展 | Phasma
レンゾ・ピアノ、ノーマン・フォスター卿、ニール・トーマス、ロン・アラッドなどの蒼々たるメンバーと仕事をしたことがある人でした。根太と電気設備以外は、トイレも含めて全てがレゴブロックでできています。そしてその接合には一切接着剤を使わなかったとのこと。
via:GEARFUSE | oobject interviews barnaby gunning, the architect for top gear presenter, james may’s lego house (with pics)
糞に含まれるバクテリアを利用して、代替燃料として期待されるブタノール(アルコールの一種)を作る試み。そのうちエネルギー獲得の為にペットを飼うことに?
Photo by Frank Aymami
via:ecogeek.org | Tulane taps zoo poo for fuel source
離陸する時はバラバラな翼長50mの3機の飛行機が、上空で合体して全翼長150mの横に長〜い1つの飛行機に。常に最適な受光状態を保つ為、写真の様にジグザグになったり一直線になったりクネクネ変形しながら飛行する、太陽の力で飛び続けるソーラープレーン。遠くから見れば、鳥の様に羽ばたいて見えるはず。
アナログ世代には、こんならくらくホンがあってもいい。