赤い水のシンフォニー。[by Konzerthaus Dortmund]
リキッドな感覚が呼び覚まされるCM「Playing Konzerthaus Dortmund: Symphony in red」です。
最初はクラゲっぽいな〜と眺めていたら..飲み込まれて感化されてしまいました。
様々な感覚の共感や経験が重なり、気持ちよく突き抜けていく感覚も覚えます。
おお〜きな画面で、見てみたいです。
Youtubeには小さ過ぎますね〜。
7月2007
リキッドな感覚が呼び覚まされるCM「Playing Konzerthaus Dortmund: Symphony in red」です。
最初はクラゲっぽいな〜と眺めていたら..飲み込まれて感化されてしまいました。
様々な感覚の共感や経験が重なり、気持ちよく突き抜けていく感覚も覚えます。
おお〜きな画面で、見てみたいです。
Youtubeには小さ過ぎますね〜。
![大人用ランドセル。[by Logitech.] 大人用ランドセル。[by Logitech.]](http://bp2.blogger.com/_wS40_s20yY4/Rq9Yk10C6BI/AAAAAAAAA6E/qD9cBDnIM04/s400/4326.1.0.jpg)
ノートパソコンを安全確実に持ち運べるロジテック製バックパック「Logitech® KINETIK™ 15.4 Backpack」です。
知ってましたか?最近の小学生のランドセルが、自分が子供の時に持っていたものよりも確実に大きくなっているのを。
単純な話で、教科書やノートがA4サイズが標準になった為で、昔はB5が標準だったから、かなり小さかった訳です。
このバックパック、AppleのMacBook Pro 17″が入る様に設計されているので、かなりたっぷり目の収納が楽しめます。しかもシェル構造(殻構造)なので大画面の高価なノートPCでも安心して持ち運べます。
変なディパックの様に引っかかるモノが無いので、歩きやすいと思われます。
ちょっと昔のボブルビーじゃ格好悪いけれど、コレなら背負ってスマートに歩けそうです。
via:popgadget
![氷室の住宅版。[by Ice Energy] 氷室の住宅版。[by Ice Energy]](http://bp0.blogger.com/_wS40_s20yY4/Rq9TEV0C6AI/AAAAAAAAA58/y2Kk3hf51K8/s400/ice.jpg)
一般住宅用の氷蓄熱システム「Ice Bear® 50 – Residential」です。
縦173 x 横203 x 高160 cmなので、クルマ1台分の駐車スペースが必要な、氷蓄熱タンクが必要なシステムです。※写真の家は、体育館みたいに大きいと想像できます。
日本でも昔から朝廷に献上する云々で、氷室は活用されてきましたが、ここ20年実験を繰り返している間に、アメリカの方が早く実用化しちゃったみたいですね。
雪と戦うばかりじゃなく、利雪する頭があればとっくに実用化されていたのでは?と思われるアイデアです。特許取られちゃってますから手遅れかもですが…。と、そうは言っても深夜電力で氷を作って日中に活かしましょう。という方向なので、自然と仲良くなる仕組みはマダマダ開発の余地がありそうです。
単純に、各家庭の駐車場の地下に埋設するのが良いな〜と思います。非常用飲料にも役立ちそうですしね。
via:ecofriend
![子供向けコミュニティの参考サイト。[by Aardman Animations] 子供向けコミュニティの参考サイト。[by Aardman Animations]](http://bp1.blogger.com/_wS40_s20yY4/Rqrid10C5_I/AAAAAAAAA50/CU4XnMHs5Pw/s320/%E3%83%94%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3+3.png)
子供向けのコミュニティサイトのサンプル「WEBBLIWORLD」です。
コミカルなアバター経由のコミュニケーションサイトです。
サイト全体に可愛い楽しいイメージが散りばめられています。
その世界観にユーザが、自作のアバターで違和感なく参加出来る仕組みが秀逸。
ガイド役のアバターが、子供に相応しいサイトを、それぞれのキャラクタで紹介するカテゴリ検索の役割を果たしている様です。
Avotor by WebbliEyehands.
via:neourbanite
![スポーツ電気飛行機。[by Sonex Aircraft, LLC] スポーツ電気飛行機。[by Sonex Aircraft, LLC]](http://bp0.blogger.com/_wS40_s20yY4/Rqotal0C5-I/AAAAAAAAA5s/JYAPciI3Kmc/s400/e-flight_waiex_5514.jpg)
組立式のスポーツ飛行機の会社が開発した、電気モーターで飛ぶ飛行機「E-Flight」です。
家庭用のコンセントで充電出来るプリウスの登場に、喜んでいる場合ではありません。もうアメリカじゃ飛んでます。
驚くべきは、そのパワーユニットのコンパクトさ。バッテリーパックも含めて、今までのエンジン部分にリプレイスされてます。凄いですね。
このエンジンがヘリコプタに搭載されれば、無音ヘリコプタとかも登場するって事です。そうなると…ん〜。今更ながら考えちゃいます。
via:Aero-News.Net
![自然と対峙するゲーム。[by Discovery Communications] 自然と対峙するゲーム。[by Discovery Communications]](http://bp1.blogger.com/_wS40_s20yY4/Rqok710C59I/AAAAAAAAA5k/15QHJfrtwUU/s400/%E3%83%94%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3+3.png)
本当のサメを題材にしたゲーム「Sharkrunners」です。
アメリカの西海岸にいるサメに装着された、調査用GPS端末を活用したオンラインゲームです。
ユーザはサメを調査する為の仮想の調査船に乗り込んで、船を効率よく運行して、調査対象のサメに遭遇する事を競います。もちろん探すのは太平洋を泳ぐGPS装着の自然なサメ達です。
ゲームはリアルタイムに進行するので、地図上に記されたサメの移動軌跡と、調査船の運行速度を考慮して船の目的ポイントを記します。
後は時間任せですが、サメが船に遭遇したらユーザにはメールが届きます。(アメリカの人は携帯のSMSで受信可能です。)
現在、自分でもゲームに参加中ですが、まだメール来ません。
via:Pasta&Vinegar
![気がつけないAD。[by Prockery Markers] 気がつけないAD。[by Prockery Markers]](http://bp2.blogger.com/_wS40_s20yY4/RqoSiF0C58I/AAAAAAAAA5c/b6MvDxQPeAE/s400/prockery.jpg)
公衆の面前で気がついても、注視できないAD「Prockery Markers」です。
耐光性と耐水性に優れたマーカーを、アピールしています。
タイであって良かったです。
日本で見つけたら、注視してしまいそうです。
via:adgoodness
海水浴場に隣接し過ぎた、オランダにある飛行場「Princess Juliana International Airport (PJIA) 」です。
梅雨が明けずに、なかなか海水浴に行く機会がありませんが、海水浴場も様々なんだな〜と感心。
危ないしウルサいし最悪に思えるのですが、楽しんでいる人達も多く存在しています。
これを見ていると、音で発電できないものか?と思ってしまいます。
飛行機のコックピットから見たビーチの映像はこちら。